7月のご提案書に沿った構成で構築しました。現在は停止しており、費用は発生しません。この内容でよろしければ、配信を開始いたします。
7月のご提案書では、国内富裕層の売主様に向けた初期キャンペーンを1日1,000円で構築するとお伝えしておりました。その内容を、御社のアカウント内に停止した状態で構築しています。
目的は問い合わせの獲得です。名称を「下書き」で始めているのは、すでに稼働中のものと取り違えないためです。ご承認後に名称を変更いたします。
日本国内、35歳から65歳。FacebookとInstagramのフィード、ストーリーズ、リールに配信します。成果地点は売却査定のお問い合わせです。Metaは実際に査定を申し込まれた方に近い層を学習します。
1本ではなく4本入れているのは、Metaに選択の余地を持たせるためです。同じ1,000円の中で、反応の良いものへ配信が寄っていきます。4本とも下にすべて掲載しています。
文章、映像、遷移先とも、設定したままの内容です。4本とも teamrealestate.jp/inquiry/ に遷移します。「売却のご相談」フォームが設置されているページです。
いずれも静止画ではなく動画です。比率は9:16で、リール、ストーリーズ、発見タブでそのままの形で表示されます。FacebookとInstagramのフィードでは表示枠に合わせて切り取られます。映像は生成した東京の風景であり、御社の取扱物件を撮影したものではありません。ブランドを伝える用途のもので、特定の物件の紹介にはお使いにならないようお願いいたします。
初期設定のまま放置している項目はありません。内容に相違がございましたら、配信開始前にお知らせください。
2026年8月25日にMetaの記録を直接確認した内容です。ご判断の前に、3点お伝えします。
この消化金額が何を買ったか。クリック率5.1%は高い水準で、1万2,955回のクリックは実際の関心を示しています。これらのキャンペーンはクリックを成果地点として設定されていたため、Metaはクリックを届けました。一方で問い合わせの計測には接続されていなかったため、そのクリックのうち何件が商談に至ったかはどこにも記録が残っていません。上記のキャンペーンは問い合わせそのものを成果地点にしています。ここが今後の違いになります。
御社ご自身で運用される場合。配信開始の手順、数字の読み方、素材の差し替え時期、リターゲティングを始められる条件を、運用ガイドにまとめています。このページと同じサイトにあり、お打ち合わせは不要です。
構築報告、運用ガイド、構築記録の内容を参照してお答えします。
履歴はお使いのブラウザの中だけに保存されます。